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CheckMaster(点検マスター)

CheckMaster 点検マスター|Task drone Lab

FEATURES

CheckMaster(点検マスター)の機能

実地試験と同じ流れで、点検と記録を何度でも練習できます。スマホでもPCでも、ブラウザでそのまま使えます。画面の受講者名・機体名は、練習用の架空のものです。

  1. 01 点検項目を、音声で読み上げ
  2. 02 練習モードと、本番モード
  3. 03 様式2に沿ったチェックリスト
  4. 04 記録の保存と、様式での出力
  5. 05 練習用の機体を登録
  6. 06 インストール不要
  7. はじめかた(3ステップ)

FEATURES

「覚えているつもり」を無くす、実地形式の練習

実地試験と同じ流れで、点検と記録を、何度でも練習できます。

01
スマホPC

点検項目を、音声で読み上げ

画面に出た点検項目の質問を、自動で読み上げます。目で読むだけでなく、耳でも手順を覚えられます。

  • 聞き逃したら「もう一度読み上げる」ボタンで、何度でも
  • 制限時間になると、音声でお知らせ
  • 項目ごとに「点検のワンポイントアドバイス」を表示
点検項目の確認画面(送信機の外観の確認、ワンポイントアドバイス、もう一度読み上げるボタン)
02
スマホPC

練習モードと、本番モード

目的に合わせて、2つのモードを選べます。

  • 練習モード:項目を絞った練習。実地試験の制限時間を模したタイマーと、ワンポイントアドバイス付き
  • 本番モード:すべての項目を確認。離着陸の時刻と飛行時間も計測
点検の開始画面(練習モード・本番モードと、使用する機体の選択)飛行前点検の4つの区分と進み具合の画面
03
スマホPC

国交省の日常点検(様式2)に沿ったチェックリスト

飛行前点検は、4つの区分を好きな順番で進められます。飛行後の点検まで、通して練習できます。

  • ① 航空法その他周辺の状況 ② 作動前の外観点検 ③ 作動点検(地上点検) ④ 飛行点検
  • 各項目を「良/否」で記録
  • バッテリー残量などは、数値で入力
数値を入力する点検項目の画面(機体バッテリーの残量)
04
スマホPC

点検の記録を保存して、様式で出力

点検が終わったら、内容を確認して保存します。保存した飛行日誌・点検記録は、あとから見返せます。

  • 飛行記録(様式1)・点検記録(様式2A・2B)を出力
  • 修了審査用の記録も出力できます
  • 記録は、お使いの端末の中に保存されます
点検・フライト記録の確認と保存の画面飛行日誌・点検簿の詳細画面(様式1・様式2A/2B、修了審査用の出力ボタン)
05
スマホPC

練習用の機体を登録。許可承認書からの自動登録も

機体名を入れるだけで、練習用の機体として登録できます(最大10機)。DIPSで交付された許可承認書のPDF・ZIPを読み込むと、機体を自動で登録できます。

トップ画面(新規点検の開始、飛行日誌、操縦者・機体情報、練習用機体の登録)
06
スマホPC

インストール不要。ブラウザですぐに

スマホ・PCのブラウザから、そのまま使えるWeb版です。パスコードを入れるだけで、会員登録もいりません。パスコードは一人ひとり別々に発行しています。

ログイン画面(受講生用パスコードの入力)

※CheckMasterは、点検と記録の練習用アプリです。合格を保証するものではありません。

HOW IT WORKS

はじめかた

1

パスコードでログイン

メールでお届けした、あなた専用のパスコードを入力するだけ。会員登録は不要です。

2

練習用機体を登録

機体名を入力するだけで練習用機体として登録完了。許可承認書は不要です。

3

点検を開始

4区分の飛行前点検→飛行後点検の順に進めるだけ。何度でも繰り返し練習できます。

1. パスコードでログイン 2. 練習用機体を登録 3. 点検を開始

まずは14日間、無料で試せます

メールアドレスの登録だけで、パスコードをすぐにお送りします。クレジットカードの登録・インストールは不要です。

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